クリアネオパール 黒ずみ

黒ずみができた?デリケートゾーンはクリアネオパールで洗う!美白効果抜群

投稿日:2017年1月16日 更新日:

クリアネオパール 黒ずみ
入浴などスキンケア中にふと見ると、腋の下やデリケートゾーンのお肌がいつのまにか黒ずんでいる!…女性には、かなりショックな発見です。デリケートな体の部分の話しだけに、悩みを抱え込んでしまっている女性も多いとのこと。そんな女性におすすめしたいボディソープが、「クリアネオパール」です。「黒ずみ」の原因に直接はたらきかける様々な成分で、美白効果は抜群!もちろん、お肌に優しい潤い成分も配合されており、美肌効果もばっちりです。「黒ずみ」に悩む女性は必見!「クリアネオパール」の美白効果の秘密を、ご紹介します!

クリアネオパールの美白効果の秘密♡

黒ずみが消えると言われているクリアネオパールですが他のボディソープと何が違うというのでしょうか?クリアネオパールの特徴をまずは簡単にまとめてみました♡もっと詳しい事は下記をご覧ください(´・ω・`)

・「黒ずみ」を除去する「クリアネオパール」のアプローチ
・「黒ずみ」の根本原因を絶つ!注目成分の「アスタキサンチン」と「アルブチン」
・できてしまった「黒ずみ」をうすくする、ふたつの主力成分!
・お肌の状態を整え、しっとり美肌ボディをキープする様々な成分

 

デリケートゾーンの「黒ずみ」は、なぜできるのか?

クリアネオパール 黒ずみ

日に当たり、紫外線などの影響で肌が黒ずんでしまったり・・というのは何となく原因もわかりますが基本的に日に当たらないデリケートゾーンがどうして黒ずんでしまうの?と思いますよね。今回はデリケートゾーンの黒ずみが出来る原因についてもご紹介します。

 

・メラニンが関係する?

皮膚は、体を紫外線や病気から守るために「メラニン」という色素を作り出します。「メラニン」自体は皮膚にとってなくてはならないものなのですが、外部からの刺激で「メラニン」は増え、皮膚を黒く変色させます。例えば、日光にあたり過ぎると日焼けしてお肌が黒くなるのは、紫外線の刺激で「メラニン」が増えるから。でも、デリケートゾーンには紫外線など当たりません。それなのになぜ、デリケートゾーンの「メラニン」は増え、さらには「黒ずみ」として残ってしまうのでしょう?

 

デリケートゾーンへの摩擦や圧迫による刺激

クリアネオパール 黒ずみ

デリケートゾーンは日に当たる事はありませんが、下着などで摩擦や圧迫が起きている事が多いです。ちょっときつめの下着を着用したり、ストッキングなどを常に履いていたりすると摩擦や圧迫が起きて黒ずみの原因にもなってしまうのです。

 

・摩擦の刺激で出来る黒ずみ「摩擦黒皮症」

お肌は、外部から刺激を受けると皮膚を守ろうとして「メラニン」を作ります。日頃からギュっときつい下着をつけていたり、長時間座っている仕事が多いと、デリケートゾーンの皮膚には摩擦や圧迫による刺激で、常に大量の「メラニン」が作られることに。入浴時にゴシゴシと洗うのも要注意です。作られすぎた「メラニン」は、色素として皮膚に沈着してしまいます。これが「摩擦黒皮症」。色素が皮膚の基底層にとどまる、手ごわい「黒ずみ」となってしまいます。

 

・ターンオーバーの過剰反応「過角化」

皮膚は、新陳代謝で常に新しい表皮細胞を作っており、古い細胞は角質化させ、垢として除去します。この再生サイクルが「ターンオーバー」。ですが、刺激をうけ続けると皮膚は「ターンオーバー」を早め、角質を必要以上に厚くしてお肌を守ろうとしてしまいます。この症状を「過角化」と呼び、皮膚はゴワゴワと固くなり、角質と一緒に排出されるべき「メラニン」が残り、「黒ずみ」になります。なのでデリケートゾーンの「黒ずみ」は、「過剰に作られたメラニン」と「肥厚した角質」なのです。

 

黒ずみを除去するクリアネオパールのアプローチ

「クリアネオパール」は、デリケートゾーンの「黒ずみ」を除去するために、その原因に作用する複数の成分でアプローチしています。その働きがコチラ↓

1.「黒ずみ」の元となる「メラニン」の生成を抑え、色素にならないようにする。
2.「黒ずみ」となっている色素をうすくする。
3.お肌の状態を根本的に整え、皮膚のコンディションをキープする。

肌の調子を整え、黒ずみをどんどん薄くし、新しい黒ずみを作らせない、というのがクリアネオパールの働きなのです♡

 

・黒ずみを薄く

まず、「クリアネオパール」の主成分「アスタキサンチン」と「アルブチン」が、色素を作らないよう皮膚に直接作用。ビタミンCやビタミンAの各種成分が既にある「黒ずみ」をうすくします。

 

・お肌の状態を整える

さらに「ユビキノン(コエンザイムQ10)」や「セラミド」、「プラセンタ」などの成分がお肌の状態を整え、皮膚の再生サイクル「ターンオーバー」の改善を図ります。もちろん、ボディソープとしての洗浄力と、お肌のうるおいをキープする成分「サクラン(スイゼンジノリ多糖体)」なども配合。お肌へ優しさも欠かしません。

 

これらの成分がどのような効果を発揮するのか、「黒ずみ」発生のお肌のメカニズムと一緒に、さらに詳しく解説します!

 

アスタキサンチンとアルブチンの働き

クリアネオパール 黒ずみ

デリケートゾーンの「黒ずみ」の原因は、簡単に言えば、摩擦による刺激で「メラニン」が過剰に増え、それが肌に色素として残ってしまうからです。そこで、原因の根本となる余分な「メラニン」が作られないように、「クリアネオパール」はアプローチします。

お肌は、刺激で皮膚の表面に活性酸素を発生させます。活性酸素は、有害な細菌などを滅菌してくれますが、大量になると皮膚にダメージを与えます。活性酸素が大量に発生すると、皮膚は「自分を守らねば!」とメラノサイトを刺激し、酸化酵素「チロシナーゼ」生成。皮膚のアミノ酸成分と反応させて「メラニン」を作り出します。

そのメカニズムをふまえ、まず、数種類以上ある抗酸化成分の中でもトップクラスと言える「アスタキサンチン」が、皮膚に必要以上に発生した活性酸素を除去。皮膚が危険信号を出すのを止めます。さらに「チロシナーゼ」を抑制する「アルブチン」が、「メラニン」の発生を阻止。加えて「ターンオーバー」を促す作用で、余分な「メラニン」を排出します。

 

・アスタキサンチンのココがスゴイ

「アスタキサンチン」は、赤色の海洋生物に含まれる天然素材。1983年に発見されました。そのスゴさは強い抗酸化力と浸透力です。摩擦や紫外線など、ストレスで増えた皮膚の活性酸素の除去に優れています。そのため、「黒ずみ」だけでなく、活性酸素が原因のお肌のシワにも効果があり、アンチエイジング成分としても定評があります。

 

・アルブチンのココがスゴイ!

「アルブチン」は、ナシやウワウルシなどの植物から抽出できる、植物成分です。「メラニン」の色素合成を阻害する美白効果があり、その効能は、医薬部外品として1989年に厚生労働省(旧厚生省)の認定を受けたほど。シミやソバカスにも効果があり、美白用のスキンケア商品には、欠かせない成分です。

 

黒ずみを薄くする成分

最も気になるのは、今あるデリケートゾーンの「黒ずみ」をうすくすること。もちろん、この点も「クリアネオパール」に配合された「科学的根拠」のある成分が、その効果を発揮します。

「黒ずみ」を消すには、ふたつのアプローチが必要です。ひとつは、下着の締め付けなどの摩擦でできた「摩擦黒皮症」対策。皮膚の基底に色素沈着した「メラニン」の色をうすくする必要があります。もうひとつは、「ターンオーバー」の乱れによる「過角化」で、皮膚から剥がれず「メラニン」と一緒に残ってしまった古い角質を除去しなければなりません。

ひとつめの色素沈着には、「パルチミンサ酸アスコビル」が効果を発揮。黒ずんでしまった「メラニン」を白色メラニンに戻す性質を持っています。もうひとつの古い角質の除去には、「パルチミン酸レチノール」が有効で、角質層に作用する成分で角質の過剰生成を抑えます。このふたつの成分で、できてしまった「黒ずみ」がうすく、目立たなくなっていきます。

 

・パルチミン酸アスコビル

なにやら難しい名称の成分ですが、「アスコビル」とはビタミンCの化学的な名称です。飽和脂肪酸のひとつ「パルチミン酸」との化合物にすることで、化粧品などに配合しても、ビタミンC本来の性質を残すことができます。ビタミンCは「メラニン」の色素を元に戻す作用の他に、「メラニン」が過剰に作られないように抑制したり、高い抗酸化力もあり、美白のスーパー成分と言えます。

 

・パルチミン酸レチノール

「レチノール」は、ずばりビタミンAのこと。やはり「パルチミン酸」と結合させることで性質をそのままに保つことができ、いろいろな用途で使用されています。角質のコントロールには「コラーゲン」も必須ですが、ビタミンAは「コラーゲン」との相性も良く、角質を整える成分としては欠かすことのできない主力成分となっています。

 

お肌の状態を整え、美肌をキープする成分

クリアネオパール 黒ずみ

「黒ずみ」への根本的な対策は、お肌の状態を整えて、「黒ずみ」ができづらい皮膚にすることです。摩擦など、皮膚に刺激をあたえないように注意することも大切ですが、日常生活をするうえでは難しいこともあるはず。そこで、毎日のバスタイムでお肌のコンディションを整え、キレイな美肌ボディをキープしましょう。

 

・ユビキノン

黒ずみが残らない潤サラお肌をつくる「ユビキノン(コエンザイムQ10)」を配合したクリアネオパール。皮膚の角質の乱れで発生する「黒ずみ」やシワなど、お肌の老化現象は「コラーゲン」不足が原因のひとつ。「コラーゲン」は年齢とともに自分の体では作られる量が減るため、歳を重ねることで「黒ずみ」ができやすい体質になってしまいます。クリアネオパールに含まれる「ユビキノン(コエンザイムQ10)」は、コラーゲンを生成する皮膚の細胞を活性化。さらに、皮膚の再生サイクル「ターンオーバー」の働きを整える作用もあります。

 

・セラミド

お肌の刺激をブロック、古い角質を残さない「セラミド」配合のクリアネオパール。黒ずみは、摩擦などの刺激を皮膚が受けることで「メラニン」が増えてしまうことが原因。刺激は表皮から伝達され、皮膚の基底層にあるメラノサイトに到達し、メラノサイトが「メラニン」の元になる物質を作り出してしまいます。

「セラミド」は、表皮の角質をつなぐ物質のひとつで、皮膚への刺激をブロックし、お肌を守る役割を持っています。「セラミド」が不足すると、刺激もメラノサイトに伝わりやすくなり、「黒ずみ」もできやすくなるわけです。さらに「セラミド」には、細胞の分裂をコントロールする作用もあり。余分な角質を皮膚に残さないように働きかけます。「クリアネオパール」には、5つの「セラミド」成分が含まれています。

 

・ビタミンC

美白成分「ビタミンC」の働きを強力にする「ビタミンC誘導体」を配合したクリアネオパール。抗酸化力と「メラニン」の抑制に高い効果を持つビタミンC。ただし、ビタミンCのみでは、効果の持続性が弱いという欠点があります。「ビタミンC誘導体」は、この欠点である効果の持続性を補い、さらに皮膚への浸透力を高めた成分です。

「クリアネオパール」もふたつの「ビタミンC誘導体」を配合。そのひとつは、「リン酸アスコルビルMg」です。Mg(マグネシウム)の性質により、より長時間角質に作用する効果があります。また、もうひとつの「テトラヘキシルデカン酸アスコルビル」は、ほかの水溶性ビタミンC系の成分と異なり油溶性のため、ゆっくりと皮膚に浸透。ビタミンC効果の持続性がさらに高まるほか、コラーゲン生成促進効果まであわせ持ちます。

 

・プラセンタ

美肌にも美白にも効果あり、お肌の新陳代謝をアップする「プラセンタ」を配合したクリアネオパール。黒ずみ対策には、一にも二にもお肌のコンディションを整えることが重要です。もちろん、できてしまった「黒ずみ」の除去にも、お肌の新陳代謝を活性化させることが先決。皮膚は、基底層で新しい細胞が生まれ、この細胞が表皮へと押し上げられ角質となり、最終的に垢となって剥がれ落ちます。

この再生サイクル「ターンオーバー」を活性化させるのが「プラセンタ」、胎盤です。加齢で減っていく細胞を増殖させる作用を持ち、紀元前より美肌成分として高貴な女性たちに愛用されてきました。「プラセンタ」には活性酸素をとり除く効果もあり、また、刺激などでできた表皮の傷を回復するなど、「クリアネオパール」に含まれる各種成分を強力にサポートする成分と言えます。

 

・サクラン

お肌の潤いを守って美肌をキープ「サクラン(スイゼンジノリ多糖体)」を配合したクリアネオパール。お肌のコンディションを整えるには、やはり保湿は欠かせません。また、保湿で水分が十分にいきとどいた皮膚は、細胞の活性化を促し、「ターンオーバー」による皮膚の再生サイクルを正常に保ちます。

「クリアネオパール」には、潤いキープ力のあるヒアルロン酸などの他に、さらに保湿効果を高める成分「サクラン(スイゼンジノリ多糖体)」が含まれています。「サクラン」は、一般的なヒアルロン酸と比較すると6~10倍の保湿力がある、「水前寺海苔」から抽出された成分です。粘性も高いため、お肌にのせるとしっとりとなじみ、保湿効果の持続性を高めます。

 

まとめ

クリアネオパール 黒ずみ
「クリアネオパール」には、この他にもデリケートゾーンの汚れをしっかり落とす洗浄成分や、美肌を守るいろいろな天然成分が含まれています。もちろん、姉妹品である消臭クリーム「クリアネオ」の成分も配合。イヤな汗の臭いや、不快なワキガ臭に悩む方にもおすすめです。

デリケートゾーンの「黒ずみ」や肌トラブルでお悩み方は、せひ「クリアネオパール」に含まれる数々の成分の効果をお試しください!

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